星川大地

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元警察官として、現場で守ってきた。

次は、制度(しくみ)で守る。

星川大地
奈良県議会議員 星川大地 街頭演説の様子
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事件が起きてから
動くのではなく、
事件が起きない奈良へ。

元警察官として、現場で守ってきた。
次は、制度(しくみ)で守る。
それが星川だいちの決意です。

VISION

星川だいちが約束する
「3つの奈良」

星川大地の政策ビジョン: 制度の「穴」を、埋める。
01
制度の「穴」を、埋める。
誰ひとり取り残さない、鉄壁の守り。

子育てや防犯の現場には、制度の挟間で苦しむ人がいます。精神論ではなく「具体的な仕組み」で、その隙間を確実に埋めます。

# 見守りカメラ# シッター助成
星川大地の政策ビジョン: 奈良の「宝」を、磨く。
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奈良の「宝」を、磨く。
歴史を「稼ぐ力」へ。文化観光の産業化。

日本酒発祥の地や古都の景観。これらを単なる遺産で終わらせず、滞在と消費を生む「産業」へと昇華させます。

# 酒蔵ツーリズム# 食のハブ拠点
星川大地の政策ビジョン: 命の「砦」を、築く。
03
命の「砦」を、築く。
陸の孤立を空から救う、次世代の防災網。

能登半島地震の教訓を活かし、五條市を拠点とした広域防災ベースと、ドローン物流網を構築し、命を繋ぐインフラを築きます。

# 五條防災拠点# ドローン物流

POLICY

現場の声から生まれた、
5つの重点政策。

01
「守りの穴」を、仕組みで塞ぐ。
  • 見守りカメラ設置の助成を確保
  • ベビーシッター助成の前進
  • 児相・警察連携システムの構築
02
移動のストレスを減らし、暮らしを快適に。
  • 公共ライドシェアの積極導入
  • 踏切課題の解消(近鉄・県・市協議)
  • 道路環境の改善
03
奈良は「来て終わり」から「泊まって楽しむ」へ。
  • 平城宮跡南側に「食のハブ拠点」
  • 酒蔵ツーリズム・コト消費化
  • ナイトタイムエコノミー推進
04
現場で働く人を、全力で支える。
  • 介護・保育の処遇改善
  • 教職員/警察官の採用広報強化
  • 働き方改革による離職防止
05
備えは“買える”ように、“見に行ける”ように。
  • ドローン物流網の協定締結
  • 消防学校(五條市)の防災拠点化
  • 避難所の環境改善

RESULTS

口先だけでなく、
「結果」で証明する。

ふるさと納税 寄付受入額
35位19

返礼品拡充とポータルサイト攻略により、昨年度比1.2倍の2億3700万円を達成。

県別インターネット利用率
89.7%
全国 第2位

全国トップクラスのデジタル土壌を活かし、行政手続きのオンライン化やSNS広報を加速させます。

男性職員 育休取得率
2.5%39.5%

警察組織の「働き方改革」を断行。制度があっても使えない空気を打破し、現場の士気を向上。

ASSEMBLY

県民の声を背負い、
議会で「戦う」

これまでの堅苦しい広報では若者は振り向きません。県公認Vtuber「奈々鹿」を活用し、コラボ動画やグッズ展開を行うことで、これまで接点のなかった層へのリーチを実現します。現在フォロワー1万人計画を推進中です。

バス路線の維持が困難な地域において、自治体やNPOが主体となる「公共ライドシェア」は切り札です。一般ドライバーが有償で運送する仕組みを、宇陀市内の実証運行に向けて具体的に前進させました。

能登半島地震の教訓から、陸路だけに頼るのは危険です。JUIDA(日本UAS産業振興協議会)や近鉄グループと連携し、孤立集落へドローンで物資を届ける協定を2025年4月から始動させます。

ROADMAP

2025.04

防災ドローン協定 始動

民間団体(JUIDA)・近鉄との連携開始

能登半島地震の実績を踏まえ、山間部の多い奈良県での孤立地域把握や物資運搬体制を確立。

2025.10

日韓音楽交流・文化セミナー

「なら100年会館」での国際発信

10月24日・25日に音楽交流イベントを開催。奈良スーパーアプリとも連携し、文化力を世界へ発信。

2026.03

Vtuber「奈々鹿」1万人計画

広報戦略の革新とデータ分析

県公認Vtuberのフォロワー1万人達成へ。コラボ施策や効果分析を行い、観光誘致に直結する「稼ぐ広報」へ。

2027

県文化会館 リニューアル

「音にこだわる」舞台芸術の殿堂へ

コンセッション方式を採用し、民間の力で「誰もが音楽に触れられる」持続可能な文化拠点を整備。

2031

奈良国体・障スポ

ジュニアアスリート育成の集大成

地元開催を見据え、現在のジュニア世代への育成強化。スポーツ文化を奈良に根付かせる。

ACTIVITY

Activity Report

議会外の活動

「SOSを出せない人を、
どうすれば守れるのか」

警察官として、多くの「現場」を見てきました。犯罪や事故が起きてから駆けつける無力感。 法や制度の壁に阻まれ、目の前の困っている人に手を差し伸べられない悔しさ。

「助けて」と言えない子どもたち、声を上げられない被害者。
彼らを守るためには、事件が起きる前に「仕組み」を変えるしかない。

それが、私が警察の制服を脱ぎ、政治の世界へ飛び込んだ理由です。
現場を知る私だからこそ、埋められる「穴」がある。

PROFILE

星川大地 プロフィール写真 (元警察官)

星川 だいち

1993年12月16日生まれ(32歳)

奈良県議会議員(奈良市・山辺郡 選出)

経歴
関西大学 商学部 卒
大阪府警 → 千葉県警 → 大阪府警
所属
総務警察委員会 副委員長
武道
空手 公認3段(世界大会優勝)